これがすべての恐怖の始まりであり、元凶で凶悪なヴァラクの姿/映画『死霊館のシスター』予告編

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これがすべての恐怖の始まりであり、元凶で凶悪なヴァラクの姿/映画『死霊館のシスター』予告編

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『死霊館』、『アナベル』の恐怖はここから始まった―。全世界興行収入1,350億円超えの大ヒット! ジェームズ・ワンが贈る『死霊館』シリーズ最新作『死霊館のシスター』。

2013年に実際にあった心霊現象を映画化した『死霊館』は全世界で360億円以上の興行収入を上げ大ヒットを記録。以降、『死霊館 エンフィールド事件』、『アナベル 死霊館の人形』、『アナベル 死霊人形の誕生』と、累計1,350億円を超える大ヒットホラーシリーズとなっている『死霊館』シリーズ最新作となる『死霊館のシスター』はシリーズすべての恐怖の始まりを描く。

主演のアイリーンをクリント・イーストウッド監督最新作「MULE」(原題)出演のタイッサ・ファーミガが務め、バーク神父を『エイリアン:コヴェナント』のデミアン・ビチルが演じる。製作は『死霊館』の生みの親ジェームズ・ワン、監督は『ザ・ハロウ/浸蝕』のコリン・ハーディ。『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』、『アナベル』シリーズを担当したゲイリー・ドーベルマンが脚本を務める。

この度解禁された予告編はヴァラクの恐ろしい絵のアップで始まり、暗転すると目だけが光る。その時点でトラウマ必至だが、そこからおぞましい修道院へ導かれるかのようにたどりつき、シスター見習いのアイリーンが、通路を歩いていると背後には謎のシスターの姿が…。そのシスターに声をかけると、予想外の方向から別のシスターに襲われる!!

『死霊館』、『アナベル』すべての恐怖のはじまりであり、元凶でもある凶悪なヴァラクには十字架のロザリオや祈りなどまるで通じず、強大な呪いをまとった悪魔のシスターの存在感と予測不能な襲撃の連続で、ラストにはアイリーンの背後からドアをぶち破り悪魔のシスターによって暗闇に引きずりこまれる、まさに心臓直撃の予告編となっている!
2018年9月21日公開

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