デンゼル・ワシントンが「19秒で世の不正を完全抹消する」シリーズ続編でタクシードライバーをしているのはなぜ?監督自らその内面を解説/映画『イコライザー2』アン

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デンゼル・ワシントンが「19秒で世の不正を完全抹消する」シリーズ続編でタクシードライバーをしているのはなぜ?監督自らその内面を解説/映画『イコライザー2』監督インタビュー映像

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デンゼル・ワシントンをアカデミー賞主演男優賞に導いた『トレーニングデイ』の監督アントワーン・フークアが、再びデンゼルを主演に世の悪人を葬るロバート・マッコールという新たなダークヒーローを誕生させたアクション大作『イコライザー』。

一作目でマッコールはホームセンターの職員であったが、続編となる本作ではタクシードライバーに転職。その理由について、フークア監督は「(マッコールが)他人を理解したいと思ったからだ。運転手は存在感が薄い。人々はタクシーに乗ると運転手を無視して話し出す。彼らの悩みを聞けるし助けることもできる。彼はそんな仕事に就いた。もっと社会とつながろうとしたんだ。本作では人に少し心を開くようになって彼の人柄も前作より明らかになる。」と解説。

さらに、本作のスケールやお馴染み“イコライザー・ビジョン”についての他、4度目のタッグとなるデンゼルへという役者の魅力についても語る。

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