横浜流星の優しいナレーション、清原果耶と飯島寛騎との出逢い/映画『愛唄 ー約束のナクヒトー』予告編

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横浜流星の優しいナレーション、清原果耶と飯島寛騎との出逢い/映画『愛唄 ー約束のナクヒトー』予告編

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驚異の大ヒットを記録した『キセキ-あの日のソビト-』のキャスト・スタッフが再び集結し、名曲「愛唄」を映画化した『愛唄-約束のナクヒト-』。

GReeeeNが初の脚本で本作に込めたのは、名曲「愛唄」への想いと同じ「人を好きになることを恐れないで」という、まっすぐなメッセージ。手をつなぐことさえせず、恋する勇気を持てないまま大人になった青年が、“友”と“詩”との出会いによって、恋に全力で駆け抜けていくさまを、主演の横浜流星をはじめ、ヒロインの清原果耶、飯島寛騎ら注目の若手俳優が描き出す。実話エピソードから着想を得たオリジナル脚本で、青く澄みきった新たな物語が誕生した。

この度解禁された予告映像は、「ねぇ、大好きな君へ」という歌い出しから始まるGReeeeNの名曲「愛唄」に合わせて、ノートに“愛唄”という文字が書かれるシーンから始まる。“これは、名曲「愛唄」のもう一つの物語。”という言葉の通り、GReeeeNオリジナル脚本による新たな『愛唄』の誕生に期待が高まるシーンとなっている。

予告映像を盛り上げるのは、GReeeeNが本作のために書き下ろした「約束× No title」(読み︓やくそくかけるのーたいとる)。その歌詞にはまるで、本作のアナザーストーリーを彷彿とさせるかのようなメッセージが込められている。また、謎のベールに包まれていた、GReeeeNとともに主題歌を歌う青く澄み切った歌声は、2017年にLINE社主催のオーディションにて見事グランプリに輝いた青森県出身の現役高校生バンドNo titleが大抜擢されていたことも明らかになった。
2019年1月25日公開

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